ブログはとても自由で好きなことを書いていいもの

ブロガーについて
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ブログは好きなことを書いていい。

ブログは一種のアートだ。

自分で好きなように作って、好きなように変えていける。

誰にも何も言われることなく好きなことを好きなだけ書くことが出来る。

自分の思ったことを自分の好きなように書くというのは、

完全なる自己表現であり、アートである。

ブログはアートそのもの。

何も縛られずに好きなように書けばいい。

ブログのネタがないという人は、ブログの条件を自分で付け加えているからだ。

自分で自分のブログを縛っているからだ。

あれこれ条件をつけてしまえば更新は難しくなる。

「こんなことを書いたらこのブログの趣旨に反する」

「これを書いたら変な風に思われる」

そんな風に思ったことが書けないブログは、更新することが難しくなる。

ブログにはブログの数だけ目的がある。

もちろんお金稼ぎのために書いているブログもあるし、

自分の日記として、記録用にブログを書いている人もいる。

自分の趣味をまとめて発信したいという人もいるし、

創作したものを発表したい人もいる。

どんな理由でも構わない。

ブログの数だけ目的があっていいのだから。

自分の好きなように自分の思うようにブログを書けばいい。

もし自分がブログを書いていて、それがどういう理由で書いているのかが分からなくなったとしたら考えてみてほしい。

必ずブログを始めた理由がある。

理由がなければブログを書こうと思わないからだ。

人は理由が全くなくて行動することはないのだ。

お腹が空いたからご飯を食べる。

お金が欲しいから働く。

暇だから散歩をする。

楽しいから趣味に没頭する。

どんなものにも何かしらの理由がある。

だからブログを書いているのも何か理由がある。

その目的はしっかりと明確にしておくと、自分が迷わなくて済む。

ブログは好きなことを自由に表現できるアートみたいなもの。

それだからこそ、書く理由も自分で決めなければならない。

だから迷うこともある。

それは自由だから。

完全な自由を与えられると人は悩む。

本当は最高の状態だというのに。

それくらい人は縛られたいと思っている。

それは自分で決めることが出来ないから。

そんな自分で縛る必要はない。

自分の思うことを自由に表現すればいい。

ブログはそういう自由な存在なのだから。

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